トヨタ「レビン」が中国で復活!でもこれはレビンの名が廃るぞ!

トヨタからあの名車「レビン」が復活すると言うアナウンスがありました。私はアラフォーなので懐かしい名前の復活が嬉しかったので早速ニュースを見て愕然としました。

まず、4ドアやし、どう見ても格好悪いし、こんな車に大切な「レビン」の名前を使うなよーって心から思いました。

最近のトヨタ車のデザインは当たりとはずれが激しすぎますね。

クラウンでホームランをかましたと思ったら、こんなダサい車でレビンと名乗ったり、一体どうなってるんでしょう。

スポンサードリンク

このレビンって誰がどう見ても、ただのカローラですよね(笑)

レビン復活

確かに、「カローラ・レビン」という名前ですが、レビンにはアラフォーには特別な思入れがある人が多いんです。

理由は「レビン=86=コンパクトスポーツカー」のイメージがあり、普通にレビンの復活と聞くと、トヨタのスポーツカーが復活すると思うってしまうんですよ。

しかし、それがまさかの4ドアとなると、「こんなもん、レビンじゃないぞ!」ってなるんですよねー。

トヨタとしては、大切な中国市場で成功したい気持ちは、わかりますが、アラフォーの私としては、往年の名車の名前をもう少し大切に使って欲しいと思いますね!

「サイオンFR-S」は日本名「トヨタ・86」

「レクサスIS」がドリフトでルーレットの上を回る格好良い動画!

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする