太田総理の「幼稚園から総合格闘技を必修科目に」の意見に賛成!

私は、日本テレビで放送されている、「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。」が好きです。昨日、2時間スペシャルがあり、楽しみにして見ていました、その中で、太田総理の意見にものすごくうなずける政策がありました。

太田光の私が総理大臣になったらが面白かった

今回は、消費税増税の問題や、子供の命を守るという問題について激論が交わされていました。

その中で、個人的にものすごく、太田総理の政策に同意できる政策がありました。

題材は、「学校からの帰り道、子供の命を守るアイデアは?」というものでした。

主婦党の政策は、「カバンにGPSをつける!」と言う政策でした。

東京大学党の政策は、「学校の帰り道に危険が潜んでいるのであれば、学校自体に行かずに、ネット中継で授業しをする!」と言う政策でした。

そして、太田党の政策は、「幼稚園から総合格闘技を必修科目にします!」という政策でした。

まず、主婦党の「GPSをかばんにつける」と言う案は、子供たちも中学生になると、絶えず見張られているのは嫌だと思うと言う事や、GPSを受け取る側の管理が大変すぎて実用的ではないと言う事になりました。

ただ、GPSを持っている事により、本当に犯罪が起こった場合には、場所などが特定出来るので、本当に正確な「ハザードマップ」は作れるのではという意見になっていました。

次に、東京大学党の「そもそも学校に行かなければよい」という政策ですが、意見すると、こんな馬鹿な政策が通るはずないと思われる方も多いと思いますが、私は、極論過ぎますが、ある程度理解できます。

子供の命を守るのは、親の役目ですよね、そう考えれば、学校に行かさずに、家で勉強させると言うのも1つの方法であるとは思います。

と言っても、友達の問題や、体育はなどの弊害がたくさん出て来ますが、うまく、もっと案を出して突き詰めて行けば、意外に良い案が出てくるのかなと言う感じもしました。

最後に、太田党の、「幼稚園から総合格闘技を必修科目にします」ですが、勘違いするといけないのですが、全員が総合格闘技を習ったからと言って大人に勝てる訳ではありません。

しかし、こうやれば痛いって事が子供たちに理解できます、今の子供たちは、怒られ慣れておらず、痛みに鈍感と言われています。

だから、イジメの問題にしても、限度がわからずに、人を殺めてしまうと言う事にもなっています。

実際に、総合格闘技を習う事により、自衛の考え方も実につくと思います。

かといって、この政策で子供の命が守れると思いませんが、この3つ極端な意見をミックスすれば、何か良い政策が出てくるような気がします。

視聴者から、賛成の意見や反対の意見が寄せられていましたが、子供の命を守るという事に真剣に討論されている姿に少し感動しました。

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